キャバクラの遊び方 キャバ雑記

「痛客」になりがちな人の特徴

キャバ嬢を常に悩ませる存在が「痛客」です。そしてこの痛客の厄介なところが、自分は痛客ではないと思い込んでいるところにあります。
周りから見たらただの自己満足だったり下心ありまくりのことでも、痛客は自分がいい客だと思い込んでしまっているのです。
そんな痛客たちの特徴を今回はまとめてみましたので、自分が当てはまらないか一度確認してみてください。

毎日のように連絡してくる

キャバ嬢は営業するためだけにお客さんと連絡先を交換しますが、中にはしつこく連絡してくる人たちがいます。
毎日ただ何があったか報告してきたり、キャバ嬢にとってどうでもいいような内容の連絡を送ってくるようなお客さんは「痛客」だと思われています。

自分が好かれていると思い込んでいる人

なぜか自分がキャバ嬢に好かれていると思い込んでしまっている人ほど厄介な行動をしてきます。
「自分は好かれているから何言ってもいい」というタイプは特に厄介で、いきなり恋人ヅラをしたり、突然上から目線のお説教をしてきたりします。
「お前のためを思って〜」なんているものだからキャバ嬢としてはいい加減にしてほしいタイプの痛客です。

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